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2012年6月5日火曜日

女性を侮ってはいけない (mixi05-u459989-201206051504)

ミクシ内で書かれた旧おかあつ日記を紹介します。
女性を侮ってはいけない
2012年06月05日15:04
近所にたくさん住んでいるお喋り奥さんの怒鳴り声を聞くよりも、自分の奥さんの怒鳴り声の方が圧倒的に強い精神的ダメージを受ける。なるほど、だから外部被曝よりも内部被曝の方がずっと危険性が高い訳だ。

例え如何に小さい声であっても、連日連夜奥さんの怒鳴り声を浴び続けると仕事が上手く行かなくなり近い将来必ず発狂する。低線量被曝の恐ろしさもこれで納得。

女性を侮ってはいけない。

手懐けて利用したつもりが、手痛いしっぺ返しを受けた某電力会社もあった。


http://twitter.com/ats4u
http://oka-ats.blogspot.com/2012/05/blog-post.html?spref=tw

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「奥さんは放射性物質」HP指摘
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2038231&media_id=2

<原子力機構>サイトで「奥さんは放射性物質」 指摘で削除
(毎日新聞 - 06月05日 11:15)

 「奥さんは『放射性物質』」。独立行政法人・日本原子力研究開発機構(茨城県東海村)の核燃料サイクル工学研究所のウェブサイト上で、放射線・放射能を夫婦げんかに例えて説明し、女性を「放射性物質」と表現していたことが分かった。市民から「例えが適切ではない」との指摘が電話で多数寄せられ、同機構は4日、ウェブサイト上から説明資料を削除。今後、資料が作成された経緯の詳細について聞き取り調査を行うという。

 削除された資料はイラスト付き。「放射線・放射能を夫婦げんかに例えた場合」として、夫に対し怒りをあらわにする女性に吹き出しを付け、「奥さんの怒鳴り声が『放射線』」「怒鳴り声を上げてしまうような奥さんの興奮している状態が『放射能』」「怒って興奮している奥さんそのものが『放射性物質』」と表現していた。

 機構によると、08年に東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城の16歳以上の市民を対象に原子力専門用語の理解度調査を実施した結果、「若年層や女性の理解度が低い」として、夫婦げんかの例えを用いるに至ったとみられるという。【杣谷健太】


コメント一覧
透明人間   2012年06月05日 15:06
非常に分かりやすい!笑

ニュースから失礼しました!
パピコ   2012年06月05日 15:39
私は放射性物質ですけれど、結婚しない人が増えている理由が分かりました。

扱いきれないものを持つなんて危険な事は、しないほうがいいですもんね…。
おかあつ   2012年06月05日 16:22
ラジウムなどの天然に存在する放射性物質は、むしろ体に良いそうです。なのに男性は、どうも化粧やブランド物で外側を固めた人工的に作られた女性にコロッと引っかかって破滅するんですよね。
ユミ餅@うつぼメタル   2012年06月05日 16:40
便秘してておならだけ漏れちゃって、みたいな図もわかりやすかったなぁ。
ろんたりんくo(^-^)o   2012年06月05日 22:17
天然放射能と人工放射能は月と鼈ほどの違いがありますもんね。
 
出展 2012年06月05日15:04 『女性を侮ってはいけない』

著者オカアツシについて


小学生の頃からプログラミングが趣味。都内でジャズギタリストからプログラマに転身。プログラマをやめて、ラオス国境周辺で語学武者修行。12年に渡る辺境での放浪生活から生還し、都内でジャズギタリストとしてリベンジ中 ─── そういう僕が気付いた『言語と音楽』の不思議な関係についてご紹介します。

特技は、即興演奏・作曲家・エッセイスト・言語研究者・コンピュータープログラマ・話せる言語・ラオ語・タイ語(東北イサーン方言)・中国語・英語/使えるシステム/PostgreSQL 15 / React.js / Node.js 等々




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